資料編(会社概要・年表)

会社概要

  • 社 名:丹平製薬株式会社

  • 創 業:1894(明治27)年

  • 会社設立:1936(昭和11)年

  • 資本金:5000万円

  • 従業員数:約100名

  • 事業所:

  • 本社

  • 〒567-0051 大阪府茨木市宿久庄2丁目7番6号

  • TEL:072-643-6131(代) FAX:072-643-3230

  • 東京支社

  • 〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目7番10号 タンペイ日本橋ビル4F

  • TEL:03-5204-8911 FAX:03-5204-8955

  • 福岡営業所

  • 〒800-0064 福岡県北九州市門司区松原1丁目4番1号 門司工場内

  • TEL:093-381-3153

  • 門司工場

  • 〒800-0064 福岡県北九州市門司区松原1丁目4番1号

  • TEL:093-381-3131 FAX:093-391-3125

  • 事業内容:医薬品・トイレタリー製品の開発、および製造販売

  • 主要取引銀行 : 三菱東京UFJ銀行茨木支店

  •           みずほ銀行茨木支店

  •           商工中金下関支店

組織図

年表

西暦/和暦

当社の出来事

社会の動向

1874/明7

2

創業者・森平兵衛(幼名:小二郎)、大阪・京橋八軒屋に松井小兵衛の次男として誕生

1

民撰議院設立建白書を提出

1882/明15

 

この頃、足袋商「丹波屋」5代目森平兵衛が「森玉林堂」として売薬本舗業に乗り出す

6

日本銀行条例を定める

1884/明17

12

創業者・森平兵衛、10歳の時に丹波屋平兵衛に養嗣子として迎えられる

12

甲申事変が起こる

1894/明27

6

6代目森平兵衛により「丹平商会薬房(本店)」を創業(大阪・心斎橋)

8

日清戦争開戦

1895/明28

 

2

丹平商会台湾支店を設立

製剤者側(小山堂長川真七)の経営不振により、5代目平兵衛との間に「今治水一手専売契約」が取り交わされる(契約有効期間5年、一手専売範囲は日本全国および海外)

4

4

日清講和条約調印

三国干渉

1896/明29

7

7

頭重薬「健脳丸」を発売

『大阪朝日新聞』に健脳丸の最初の新聞広告を出す

4

近代オリンピックの第1回大会がアテネで開催

1898/明31

2

5

商号を「丹平商会」に改称

「今治水」を買い取り、自社製品とする。「心臓丸」、「ネットル丸」、「男女美成散」も同時に譲り受け、多様化を図る

1

6

葉煙草専売法施行

保安条例廃止

1901/明34

2

「丹平商会分店」を設立。製剤業、卸業の完全分離。この後丹平商会分店は飛躍的な成長を遂げ、「丹平中田」として大衆薬専業卸となり当社にとっても最大の得意先となる

1

日英同盟調印

1907/明40

5

丹平商会東京支店を開業(東京日本橋区箔屋町〔現・中央区日本橋3丁目〕、初代支店長は川田忍孝)

7

日露協約調印

1908/明41

 

「健脳丸」を時代の変化に合わせ脳病新薬、脳病良薬として処方改良

10

戊申詔書発布

1912/明45

4

5

森平兵衛、大阪商業会議所議員に初当選

小児解熱新薬「オイン」を発売

2

7

清朝滅亡

明治天皇崩御

1913/大2

8

西成工場を建設。敷地1,100坪、建坪814坪、従業員寮を併設

12

米大リーグのチームが初来日

1918/大7

 

第一次世界大戦が終結し、好況期に膨張した売薬業は戦後不況の中、一大乱売合戦時代に突入し、平兵衛もその矯正運動の指揮者として奔走

11

第一次世界大戦終結

1919/大8

5

創業の地・心斎橋を離れる。高島屋飯田呉服店の火事の類焼で、丹平商会本店の家屋・倉庫・商品のほとんどを失う。火災の翌日、順慶町の所有地に仮営業所を開設、支障なく営業を続け、新社屋を完成

6

ベルサイユ講和条約調印

1923/大12

 

関東大震災で東京支店がすべて焼失

9

関東大震災発生

1924/大13

 

5

東京支店、新店舗・倉庫を新築

「丹平ハウス」落成。医薬品の製造・卸・小売の一貫した経営方式を実現(近代的な薬局、ソーダファンティン、美粧部〔美容院〕、写真室、画廊、貸室など)

1



5

上野公園、動物園が宮内省から東京市へ下賜

内務省が同潤会(以後、RCアパート建築の母体)設立

1925/大14

5

7

7

森平兵衛、大阪商工会議所副会頭に就任

新薬部を新設

皮膚病新薬「アスター」を発売。西成工場新薬部での最初の研究成果

2

3

6

治安維持法案成立

普通選挙法案成立

大阪放送局、三越屋上から仮放送を開始

1934/昭9

 

7

森平兵衛、大阪府薬剤師会会長に就任

森平兵衛、大阪商工会議所第11代会頭に就任

3

-

石油業法公布

東北地方で冷害・大凶作

1936/昭11

12

丹平商会が株式会社に改組。資本金100万円、総株式2万株のうち3,000株を従業員に分譲し株主43名の構成員とする。新しい経営陣は社長に森平兵衛、専務に森弘、取締役に森平兵衛の長男・森一郎、営業支配人・張田徹郎、丹平薬局支配人・吉川源次郎、東京支社長・滋野嘉三郎、監査役には松井小一郎、山口重吉が就任

2

11

2.26事件が起こる

日独防共協定調印

1940/昭15

 

森平兵衛、合資会社丹平商会分店の代表社員の席を辞する

9

日独伊3国同盟を締結

1942/昭17

3

厚生省の指示によって、日本売薬配給統制株式会社の発起人会が東京(日本工業倶楽部)・大阪で開催される

6

ハワイ諸島北西にあるミッドウェー島で大規模な戦闘(ミッドウェー海戦)

1943/昭18

10

丹平商会、日本売薬配給統制株式会社の株式10%を持ち、平兵衛は発起人総代、社長に就任

2

日本軍がソロモン諸島のガダルカナル島から撤退

1944/昭19

3

森平兵衛、丹平商会社長の座を長男・森一郎に譲り、丹平分店の無限社員を辞して森弘と代わる

6


10

連合軍、ノルマンディー上陸開始

フィリピンのレイテ島で大規模な戦闘(レイテ沖海戦)

1945/昭20

 




3

3

3

8

無傷で罹災を免れた西成製薬工場内に本社営業部を設置

第2代社長・森一郎就任。苦境の中、再建の重責を負う。戦災を免れた西成工場で生産を再開。社員29名、作業員120名

東京支社、戦災により全焼

本社(順慶町)、戦災により全焼

丹平ハウス、空襲によって焼失

森一郎、召集解除を待って、名実共に丹平商会第二代社長に就任。取締役陣は森弘、堀江常介、滋野嘉三郎、吉川源次郎、炭井光蔵、監査役は山口重吉、服部善造、社員数は29名、作業員数は120名、生産設備はほとんど無傷であった

3

4

8

8


11

12

東京大空襲

米軍が沖縄本島に上陸

日本がポツダム宣言を受諾

連合国軍最高司令官のマッカーサーが来日

財閥解体

労働組合法公布

1947/昭22

2

福岡営業出張所を開設

12

過度経済力集中排除法を公布

1949/昭24

5

岸本敬三逝去

10

中華人民共和国(中国)建国

1950/昭25

 

合資会社丹平商会分店が株式会社に改組。森弘が初代社長に就任

6

朝鮮戦争勃発

1951/昭26

8

森弘逝去

9

民間ラジオ放送局が開局

1952/昭27

5

森平兵衛逝去(享年79)

5

皇居前広場でメーデーのデモ隊と警官が衝突

1957/昭32

1

2

2

第2代社長・森一郎、急逝(享年46)

社名を「丹平製薬工業」に改称

第3代社長・森楢栄就任

1


-

南極観測隊がオングル島に上陸、昭和基地を設営

「なべ底不況」始まる(~1958年末)

1959/昭34

12

東京・日本橋に「丹平日本橋ビル」(地上4階、地下1階)を建設。一部テナント貸しも始める

-

「岩戸景気」始まる(~1961年末)

1963/昭38

8

資本金5,000万円に増資

11

ケネディ米大統領が遊説先のダラスで暗殺される

1965/昭40

4


5

茨木市宿久庄396番地(現・茨木市宿久庄2丁目7番6号)に本社・工場を新築、移転

茨木本社工場新築披露宴を開催

7

-

名神高速道路全線開通

下期より「いざなぎ景気」始まる (~1970年上期)

年表

西暦/和暦

当社の出来事

社会の動向

1966/昭41

 

新水虫治療薬「アスターS」を発売

8

文化大革命始まる

1968/昭43

1

9

9


9


10

社名を「丹平製薬工業」から「丹平製薬」に改称

新しい処方の歯痛剤「新今治水」を発売

東京・大阪・名古屋・福岡・広島・北海道の6地区において、読売テレビで公開コメディ「ほがらか法善寺」を放送

主力商品である「健脳丸」は価格体系の改訂と包装仕様改良を行い、「今治水」を「新今治水」と改め、発売

東京・大阪・名古屋・福岡・北海道の主要地域において、初めてのゴールデンタイムに番組提供スポンサーとなった毎日放送の公開クイズ番組「ファミリー・クイズ」、引き続いて「その手にのるナ!!」が放映。東京・大阪にはTVスポットCMを同時に実施

1



4

6


7

サウジアラビア・クウェート・リビアがアラブ石油輸出国機構(OAPEC)結成

初の超高層霞が関ビル完成

小笠原諸島が日本に復帰、東京都に編入

郵便番号制度実施

1969/昭44

10

第4代社長に森輝彦就任(現社長)、会長に森楢栄就任

7

米アポロ11号が月面に着陸、アームストロング船長ら2人が月に人類初の第一歩を記す

1971/昭46

 

生産面では2台のカートニングマシーンを導入することにより、さらに一貫した流れ作業体制を整える

6

沖縄返還協定が締結

1972/昭47

10



10

アロマ株式会社を合併。アロマの門司工場が新たに当社の工場となる

製薬以外にも、関連領域の多角化を図る。「アルエット」ブランドを中心に今日のトイレタリー部門の原点となる

丹平商事三鷹営業所を買い取り、東京支社を移転

5


6


11

沖縄の施政権返還で沖縄県発足(本土復帰)

田中角栄通産相『日本列島改造論』を発表

中国政府寄贈のパンダ、東京・上野動物園で初公開

1973/昭48

10

第1次石油危機により経済混乱のため、トイレタリー製品の原材料が打撃を受ける

10

第1次石油危機

1975/昭50

 

医薬品部門、期首に全製品の価格改定を行う

3

山陽新幹線の岡山-博多間が開業し、東京-博多間が全通

1976/昭51

 

「新今治水」は、クロロホルムを削除しなければならず処方変更を実施

-

戦後生まれが総人口の半数を突破

1977/昭52

9

“変化の時代”と言われる消費者のニーズにより適確に対応すべく、明治29年発売の「健脳丸」の処方を大幅に改良、ならびに包装を新生した「健のう丸」を発売

7

日本初の静止気象衛星ひまわり1号打ち上げ

1980/昭55

 


11

洗剤部門では主力製品の「アルエット」をリンを含有しない「ニューアルエット」に製品交替

内服鎮痛薬「コンジスイとんぷく」、「こどもコンジスイ顆粒」を発売

4


9

政府がモスクワオリンピック不参加との最終見解を発表

イラン・イラク戦争勃発

1982/昭57

3


5

食品部門への進出を図り、新会社サンデリスフーズ株式会社を設立

「塩べらし65」「塩べらし99」を発売

4

12

500円硬貨発行

電電公社、初のテレホンカード使用の公衆電話を開設

1983/昭58

 

便秘薬「アペリオン」、肌着用新柔軟仕上げ剤「ママ・マインド」を発売

1



4

世界最長の青函トンネル(53.85km)先進導坑貫通、着工以来19年

千葉県浦安に東京ディズニーランド開園

1984/昭59

6

10

鼻炎薬「鼻炎クール」を発売

鎮咳去痰薬「セキクール」を発売

1


5

東証ダウ平均株価が史上初の1万円台に

NHKが衛星テレビ放送を開始

1985/昭60

6

9

胃腸内服液「推源涼」を発売

「チャレンジ丹平100」(C.T.100)を発表

4



9

公社事業の民営化でNTT、日本たばこ産業株式会社(JT)が開業

プラザ合意

1987/昭62

 


3

11

乳・幼児向け衛生用品「アルエットベビー洗たく用せっけん」を発表

「タンペイ日本橋ビル」竣工(地上7階、地下1階のテナントビル)

煮沸しないで除菌と洗浄というコンセプトの「アルエット哺乳びん野菜洗い」を発売

4



10


-

国鉄の分割・民営化でJR11法人と国鉄清算事業団に分かれて再発足

ニューヨーク株式市場が大暴落。「ブラックマンデー」と呼ばれる

日米経済摩擦深刻化

1988/昭63

4


6


9


9


9

はじけるあわ状というクラッキングタイプの水虫・いんきんたむし薬「アスターBB」を発売

胃の痛みやむかつきに効く制酸剤と生薬エキス配合の内服液「推源涼S」を発売

この頃、新製品の市場導入。経営理念の中核となる物としてトイレタリーを中心に年間3~4品目を新製品、改良品として発売

全社員の英知を集め新たに経営理念を設定、「お客さまへのお役立ち―それがわたくし達の使命(すべて)です」ではじまる5項目

「ビジョン101」(V101)を発表

3


4


8

9



-

世界最長の青函トンネル(53.85km)開業

世界最長の道路・鉄道併用橋の瀬戸大橋が開通

イラン・イラク戦争が停戦

天皇が吐血され容態が急変、天皇の国事行為は皇太子に委任

地球の環境問題が深刻化

1989/平元

 

はじける泡状の水虫薬「アスターBB」を増量した改良品、洗剤の濃縮化現象という商品トレンドにあわせた「バイオアルエット」を発売

4

消費税(3%)を導入

1990/平2

 

3




6


6

泡状の水虫薬「アスターBB」がフロンガス問題で発売中止

乾性肌や敏感肌をターゲットとした刺激の少ないベビー用高級透明石けん「Alouette アトピタ・ベビーソープ」、髪・地肌・目にやさしい低刺激性ベビーシャンプー「Alouette アトピタ・ベビーシャンプー」を発売

入れ歯をしたまま口をすすぎ入れ歯口臭をおさえる洗口液「デンタラント567」を発売

特定販売品目「キコデ鎮痛薬」を発売

3


4



10

11

ソ連に大統領制、初代大統領にゴルバチョフ就任

国際花と緑の博覧会(花の万博)が大阪・鶴見区の会場で開幕(~9/30)

東西ドイツが統一

天皇が即位の礼で即位を宣言

1991/平3

 

3

10

社員のより一層の待遇改善、公正化を期し職能給の導入を開始

ポンプ式による大入り容器「アルエット哺乳びん野菜洗い」を発売

しっしん・あせも・荒れ性やカサカサ肌、やわから肌のためのヨモギエキス入り「薬用入浴剤Alouette アトピタ」を発売

1



12

-

ペルシャ湾岸に展開した多国籍軍がイラク軍に対し攻撃を開始(「砂漠の嵐」作戦)

ソ連邦が消滅

金融・証券界の不祥事が続発

1992/平4

3

「アスター軟膏」の関連品として無臭の「アスターG軟膏」を発売

3

新幹線に「のぞみ」登場、東京-新大阪2時間半に

1993/平5

9


10

創業100周年という記念すべき節目を迎えるに当り、「感謝」を基本コンセプトに、物故者、退職者、株主、社員への感謝を実施

「アルエットアトピタ液体ベビーソープ」を発売

1


5

世界最大の単一市場ECが発足

初のプロサッカーJリーグ開幕

1994/平6

2

7

10

100周年記念式典も兼ね全社員でハワイ旅行を挙行

「アルエットアトピタこどもリップ」を発売

「汚れ別(ミルク、果汁、泥)部分洗い」洗剤3品種を発売

1


2


6

ハガキ50円、封書80円に値上げ

初の純国産大型ロケットH2が打上げ成功

製造物責任(PL)法成立

1995/平7

3


7

10

歯肉炎・歯槽膿漏予防のための歯磨「コンジスイ薬用歯磨フレッシュエア」と「アルエットアトピタベビーローション」を発売

アメリカ・コーム社からの導入品である義歯接着剤「シーボンド」を発売

「アトピタ健康茶」を発売

1

3

9

阪神・淡路大震災が発生

地下鉄サリン事件が起こる

住専8社の不良債権のうち、回収不能が6兆3000億円に達することが判明

年表

西暦/和暦

当社の出来事

社会の動向

1996/平8

3


8

9

「アトピタベビースポンジ」、「アトピタ入浴剤液体」と「アルエットつけおき食器洗い」を発売

「アトピタベビークリーム」を発売

乾燥性皮膚掻痒症薬「スキナース」を発売

7


7

-

堺市の小学校でO-157の集団食中毒が発生

住宅金融債権管理機構が発足

地方都市の商店街空洞化

1997/平9

 




8

基幹(業務)システムを従来のオフコンからパソコンへ移行すると同時に、各部署にパソコンを導入しオフィスのパソコン化を実現。社内ネットワークの環境も整備

「アルエットママ鼻水トッテ」を発売(初年度マーケットシェア44%を獲得)

4

12

消費税5%に引き上げ実施

温暖化防止京都会議開催

1999/平11

3

シルク配合あぶらとり紙「スキッ!」を発売

支社の営業拠点を強化すべくタンペイ日本橋ビルに東京支社を移転

旧東京支社(三鷹)の土地・建物を売却するとともに、二つの子会社(サンデリスフーズ、日本コムニコ)を整理

1


12

欧州連合(EU)の単一通貨・ユーロを加盟国に導入

ポルトガル統治のマカオが中国に返還

2000/平12

1

6

11

「丹平製薬ホームページ」を開設し一般公開

ベビーのための「保冷・保温やわらかシート」を発売

泡タイプの「アトピタ全身泡ソープ」を発売

4



7

3月末の携帯電話加入台数が5,000万台を超え、固定電話を抜く

西暦2000年と九州・沖縄サミットを記念して2000円札発行

2001/平13

6

歯垢が赤く見える「こどもハミガキ上手」を発売

1

中央省庁再編、1府12省庁制へ

2002/平14

2


3


5

10

「こどもハミガキ上手」のTVスポットを実施(一時は大量の注文を短期間にうけたため生産が追いつかず品切れが起きる)

ニューカテゴリー商品である「ガードロガード」(運動靴の汚れしみこみ防止剤)を発売

初めての通販専用商品「アトピタベビー用保湿肌着」を発売

「こどもハミガキ上手」商品群の強化のため、歯科医院専用商品「ハミガキPRO」を発売

1


2

4

欧州単一通貨「ユーロ」の流通開始

政府、総合デフレ対策決定

学校が完全週休2日制に。ゆとり教育開始

2004/平16

3


9

へそゴマクレンジングオイル「おへそキレイ」、たて笛洗浄剤「たて笛まるごと洗い」を発売

産後ダイエット飲料(保健機能食品)「ママスリム」を発売

10

新潟県中越地震が発生

2005/平17

3


7

アトピタブランド再構築のため、アトピタ商品群(8種類)全品の処方を含む全面的なリニューアルと新規追加(3種類)を発売

コエンザイムQ10配合のアンチエイジングサプリメント「美力活性」を発売

3

「愛・地球博(愛知万博)」開幕

2006/平18

1

12

鼻爽快ティッシュスプレー「ハナスット」を発売

ハミガキあとの仕上げケア「ハミケア」を発売

1

11

日本郵政株式会社発足

政府は2002年2月からの景気拡大局面が58カ月連続となり、「いざなぎ景気」超え。戦後最長を更新と発表

2007/平19

3


3

アトピタシリーズの拡充を図り「アトピタクーリングミスト」「アトピタスキンケアオイル」「アトピタメディクリーム」を発売

角質洗顔料「マジカルウォッシュ」を発売

1


11

防衛庁が内閣府の外局から独立し、防衛省発足

75歳以上の推計人口が1,276万人と、初めて全人口の1割を超える

2008/平20

3

9

フッ素コートこども歯磨き「ハモリン」を発売

のどスプレー「ノドクリン」と風呂水抗菌剤「サラリユ」を発売

6

9

岩手・宮城内陸地震発生

米・証券会社リーマン・ブラザーズ破綻

2009/平21

3

哺乳びん洗い「ミルクイック」を発売

5

新型インフルエンザ、国内で初確認

2010/平22

2

3


5

春先に近畿2府4県を対象に「健のう丸」のTVCMを実施

クイックお口洗い「おはピカ」、ベビー肌着洗剤「白い天使」、既存ブランドのライン拡張品として「ハミケア(ピーチ風味)」を発売

既存ブランドのライン拡張品として「カンガルーの保冷・保温やわらかシート 抱っこひも用」を発売

1



5


6

中国とASEANの自由貿易協定(FTA)が発効し、世界最大の自由貿易圏が誕生

家畜伝染病口蹄疫が宮崎県で大流行

小惑星探査機「はやぶさ」が地球に帰還

2011/平23

 



3

「ママ鼻水トッテ」が「キッズデザイン賞」並びに「マザーズセレクション大賞」を相次いで受賞

子供用泡日やけ止め「ふわベール」を発売

3

3


10

東日本大震災が発生

九州新幹線博多-鹿児島中央間が全通

国連の推計で、世界人口が70億人に到達

2012/平24

3


8

8

「うんち拭き取りミスト」と「カンガルーの保冷・保温やわらかシート オリーブ」を発売

傷あとを残りにくくする絆創膏「キズピカ」を発売

鼻すい器「ママ鼻水トッテ キッズ用」を発売

5

東京スカイツリー開業

2013/平25

9

子供用お口ケア「ハミケア くちゅくちゅすすぎ液」を発売

1



9

東京証券取引所グループと大阪証券取引所が経営統合、日本取引所グループ発足

2020年オリンピック開催都市に東京が選出される

2014/平26

3

9

「アトピタ保湿UVクリーム50」「アトピタ保湿頭皮シャンプー」を発売

創業120周年記念式典を千里阪急ホテルにて催す(13日)

4

4

宝塚歌劇団100周年

消費税8%に増税


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